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NGINX を使ったKubernetes アプリケーションを保護するためのベストプラクティスとは



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※本ウェビナーは2021年8月に実施したLive 配信の録画です。

アプリをコンテナ化して提供するサービスや企業は増えてきており、年々増加すると予測されているが、それに伴ってコンテナやKurbernetes などの環境でセキュリティインシデントも増えていると報告されています。その結果、コンテナ化されたアプリのリリースが遅延または停止したことで企業にとっては大きな損失となるケースも起きています。

セキュリティインシデントが起きないようにするためにはどのようにしたらよいのか、ガイドラインに準拠してアプリの環境に手を加えるとなると非常に時間と労力がかかってしまいます。

ですが、もし、アプリケーションに手を加えずに、セキュリティを追加することでセキュリティインシデントを防ぐことができる、となったらどうでしょうか。

ここでは、内部と外部の通信を仲介するポイントに着目し、コンテナアプリケーションの脆弱性をカバーすることができる方法について、サービスの機能とユースケースを交えながら、紹介いたします。

【こんなお悩みを抱える方にオススメ】

  • コンテナ化を検討している
  • コンテナのセキュリティ向上を検討している
  • NGINX をすでに活用していて統合管理したいと思っている
  • 運用負担を減らしたい

【こんな役割の方にオススメ】

  • インフラ担当部門
  • セキュリティ担当部門
  • アプリ、サイトの運用管理部門

【このセミナーで得られること】

  • コンテナアプリケーションの脆弱性に対する解決方法
  • アプリケーションに手を加えることなく追加できるセキュリティの内容

【オンライン・ウェビナー概要】

  • 参加費:無料
     
  • 主催:F5ネットワークスジャパン合同会社

ご参加をお待ちしております!

本ウェビナーに関するお問い合わせは以下までメールでご連絡ください。
F5ジャパンウェビナー事務局:f5j-event_info@f5.com

講師

Speaker

鈴木 孝彰
ソリューションエンジニア
F5ネットワークスジャパン合同会社