【オンデマンドウェビナー】

 

不正ログインの具体的手法と対応策

 

*本ウェビナーは2020年10月7日にLive配信されたものです。

 

資金移動業者の決済サービス等での不正出金インシデントが多発したというニュースが大きく取り沙汰されています。​

金融サービス業界においては、Fintech利活用と他事業者との相互接続先の拡大が続く中、不正利用対策として本人確認の強化や多要素認証によるセキュリティ強化案があるものの、攻撃手法が進化し続ける中で有効な対策と利便性の両立について模索が続いています。

一方で、実際には表立たない不正ログインによるサイバー攻撃被害は業界を問わず日常的な出来事のように発生しており、新たな脅威の時代を迎えています。

本ウェビナーでは、進化し続ける不正攻撃からWebサービスをいかに保護するか、対応策について皆様と考えて参ります。

最近発生した具体的なインシデントの手口に関する解説をはじめ、ブラックマーケットの実態、攻撃者のツール (SentryMBA, Selenium)やサービス名 (2captcha, fraudoux)などを挙げ、AI/MLを活用した最新の不正ログイン対策として、F5のソリューションの適用例もご紹介いたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメです】

不正ログイン対策をお探しの方

【こんな役割の方にオススメです】

  • CSO, CRO, CIO, CISO
  • AML/CFT担当部門、コンプライアンス担当部門、セキュリティ担当部門の責任者
  • 上記の方を補佐する方

講師

F5ネットワークスジャパン合同会社​
SE本部 部長​
岡本 裕治

F5ネットワークスジャパン合同会社
Shape Security シニアソリューションエンジニア
加田 友広

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