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分散したNGINXインスタンスを一元管理する方法 NGINX Instance Managerセミナー


 

NGINX OSSユーザ必見!

本セミナーでは、組織内に分散している複数のNGINXオープンソース(OSS)とNGINX Plusを横断的にスキャンし検知、まとめて一元管理(監視・設定等)するためのツールNGINX Instance Managerをご紹介します。

オールインワンソフトウェアとして、ロードバランサー、APIゲートウェイ、リバースプロキシの機能を提供するNGINXは、アプリケーションの開発者やDevOpsチームによって広く使用されています。その際、多数のNGINXインスタンスがインフラ全体に分散し、さまざまなグループによって管理されているというケースが多く見られます。

NGINX Instance Managerは、すべてのインスタンスを把握し、それらが最新の構成、セキュリティ設定になっているかを確認することができます。

そして直感的なインターフェイスで、簡単にNGINXインスタンスを設定し、メンテナンスすることが可能になります。またAPIを用いることで、設定とモニタリングを簡単に構成することが可能です。

ぜひこの機会に、便利なNGINX管理ソフトの機能性をご確認ください!

■主な内容:

  • NGINXオープンソース、NGINX Plusのインスタンスを検知・登録する方法
  • NGINX Instance Managerによるコンフィグファイルの管理・設定
  • APIによる制御
  • 監視システムとの連携

 

このセミナーでの主な内容:

NGINX World

NGINXオープンソース、NGINX Plusのインスタンスを検知・登録する方法

Configure

NGINX Instance Managerによるコンフィグファイルの管理・設定

Automation gear

APIによる制御

icons-PMS355

監視システムとの連携

スピーカー

Hiroshi Matsumoto

松本 央
ソリューションエンジニア
F5ネットワークスジャパン