F5、Agility 2014でアプリケーションデリバリの未来を展望

公開日:2014年7月30日
お問い合わせ先

年次イベントでは、実践的な技術ラボ、企業幹部による知見、VMwareやCiscoをはじめとするF5テクノロジーパートナーの見解を紹介します

シアトル – F5 Networks (NASDAQ: FFIV)は、F5 Agility 2014 – Americasを8月4~6日にニューヨーク州ニューヨークのMarriott Marquisで開催します。Agilityカンファレンスでは、1,000を超えるお客さまとパートナーが、F5®のテクノロジーとサービスが、高速かつセキュアで可用性の高いアプリケーションの提供にどのように役立つかについて、重要な知見を得られます。

Agility 2014 – Americasは、「アプリケーションの世界に向けたソリューション」をテーマに構成されています。参加者は、F5の経営陣やパートナーから、F5 Synthesis™のビジョンと、アプリケーションを効率的にサポートするサービスのオーケストレーションを通じてビジネスイノベーションにどのように貢献するかについて、直接話を聞くことができます。

カンファレンスで講演するF5のエグゼクティブは次のとおりです。

  • John McAdam、CEO
  • Manny Rivelo、戦略ソリューション担当エグゼクティブバイスプレジデント
  • Karl Triebes、CTO兼製品開発担当EVP
  • Julian Eames、事業運営担当エグゼクティブバイスプレジデント

このイベントには、元NFLクォーターバックのJoe Theismann氏や、登山界のレジェンドであるEd Viesturs氏などの特別ゲストも登壇し、困難な状況下でのリーダーシップと意思決定について、自らの経験から得た学びを語ります。

さらに、好評を受け、今年は昨年の3倍となる47のハンズオン形式のテクノロジーラボを実施します。各ラボでは、アプリケーションに関する深い専門知識を持つF5のエンジニアが参加者を指導します。

Agility 2014スポンサー

今年のイベントのプラチナレベルスポンサーは次のとおりです。

  • Carahsoft
  • Cisco
  • VMware

ゴールドレベルのスポンサー:

  • Avnet
  • HOB
  • HP
  • Ingram Micro
  • Payoda-AppViewX
  • Websense
  • Westcon Group
F5について

F5(NASDAQ: FFIV)は、世界最大級の企業、サービスプロバイダー、政府機関、消費者向けブランドにおいて、アプリケーションの高速化、高機能化、安全性の向上を支援します。F5は、速度と制御性を損なうことなく、組織が選択したアプリケーションインフラストラクチャを導入できるようにするクラウドおよびセキュリティソリューションを提供しています。詳しくは、f5.comをご覧ください。また、Twitterで@f5networksをフォローするか、LinkedInおよびFacebookにアクセスすると、F5、パートナー、テクノロジーに関する詳細情報をご確認いただけます。

F5は、米国およびその他の国におけるF5 Networks, Inc.の商標またはサービスマークです。その他、本文に記載されているすべての製品名および会社名は、それぞれの所有者の商標である場合があります。

###

本プレスリリースには、将来の事象または将来の財務実績に関する、リスクおよび不確実性を伴う将来予想に関する記述が含まれている場合があります。こうした記述は、「may(可能性がある)」、「will(見込みである)」、「should(見込まれる)」、「expects(予想する)」、「plans(計画する)」、「anticipates(見込む)」、「believes(考える)」、「estimates(推定する)」、「predicts(予測する)」、「potential(可能性)」もしくは「continue(継続する)」などの用語、これらの否定形、またはこれらに類する用語によって識別できます。これらの記述は予測にすぎず、実際の結果は、当社がSECに提出した書類に記載された要因を含むさまざまな要因により、これらの記述で予想された結果と大きく異なる可能性があります。