APIの検出、インベントリ、セキュリティに関するウェビナー
最近発生した情報漏えいでは、クレジットスコアから年齢、性別、さらには運動頻度に至るまで、さまざまな情報が流出しています。中でも深刻なのは、最近の情報漏えいにより、保護されていないAPI(アプリケーションプログラミングインターフェース)を通じて3,700万人分の個人識別情報とログイン認証情報が流出したことです。保護されていないAPIから機密性の高いデータが流出する可能性を踏まえると、効果的なセキュリティ対策の必要性はいくら強調してもしすぎることはありません。
F5のセキュリティエキスパートが解説するウェビナーにご参加ください。組織が消費者とビジネスに対するセキュリティ脅威に対処すべき理由と、対策を始めるための手順をご紹介します。セキュリティ上の課題に関する実例に加え、シャドーAPIとは何か、どのようなものか、どのように操作するのかを示すデモなどをご覧いただけます。
このウェビナーでは、以下についてご紹介します。
セキュリティ制御を組み込むための最適な方法。
APIディスカバリとAPI保護ルール。
検出およびインポートによるSwaggerファイルの生成。
作成されたAPIインベントリに基づくレート制限。
講演者

Cameron Delano
セキュリティソリューションアーキテクト
F5

Joe Martin
シニアソリューションアーキテクト
F5
