BIG-IP SSL OrchestratorとIPSでネットワーク侵入攻撃を阻止

インターネット上のトランスポート層セキュリティ(TLS)トラフィックが膨大な量に達するなか、復号なしではアプリケーション層セキュリティソリューションの効果は限定的です。一方、復号だけでも十分なセキュリティ対策にはなりません。しかし、この2つを組み合わせることで、ネットワーク侵入攻撃をより効果的に阻止できます。

完全に統合され、組み合わせることでより高い効果を発揮するF5ソリューションを使用して、復号されたトラフィックのシグネチャチェックとコンプライアンスチェックに世界トップクラスの侵入防御システム(IPS)の能力を最大限に活用する方法をご覧ください。F5 BIG-IP SSL OrchestratorとF5 BIG-IP Advanced Firewall Managerのライブデモで、実際の統合をご紹介します。

このウェビナーでは、以下の方法をご紹介します。

トラフィックを復号し、脅威の分析と検査のためにセキュリティスタックへ振り分ける方法

重要なアプリケーションとインフラストラクチャをネットワーク侵入攻撃から保護します。

完全に多層化された多層防御セキュリティ戦略を実現します。


Kevin Gallaugher
プロダクトマネジメントエンジニア
F5


Jay Kelley
プロダクトマーケティング担当シニアマネージャー
F5

Kamal Kalra
オペレーション担当ディレクター
VegNonVeg

講演者