Threat Stack、年次Type 2 SOC 2検査の完了を発表
公開日:2019年2月19日
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Threat Stack Cloud Security Platform、2年連続で米国公認会計士協会(AICPA)が定めるセキュリティおよび可用性基準に例外事項なしで適合
マサチューセッツ州ボストン — クラウドインフラストラクチャセキュリティのリーダーであるThreat Stackは本日、Threat Stack Cloud Security Platform®に対するType 2 Service Organization Control(SOC 2)検査を無事に完了したことを発表しました。Threat Stackが例外事項なしでType 2 SOC 2検査を完了したのは、2年連続となります。このSOC 2検査は、Schellman & Company, LLCが実施したもので、Threat Stack Cloud Security Platformのセキュリティと可用性について報告しています。
Threat Stackは、自社のType 2 SOC 2審査に加え、Threat Stack Cloud Security Platformを通じて、フルスタックのクラウドセキュリティ可観測性、継続的な監視、アラート、調査、クラウドインフラストラクチャの検証を提供し、お客さまのクラウドコンプライアンス管理の簡素化を支援します。また、事前構築済みのコンプライアンスルールセットとカスタムルールセットの作成機能により、SOC 2、PCI、GDPR、ISO 270001、HIPAAなどのコンプライアンスフレームワークへの準拠を支援します。
Threat StackのCSOであるSam Bisbeeは、次のように述べています。「2年連続で例外事項なしにType 2 SOC 2審査を無事完了できたことを、大変誇りに思います。Threat Stack Cloud Security Platformの活用により、社内とお客さまの双方におけるコンプライアンス審査プロセスが大幅に簡素化され、大きな課題を解消できました」
Threat StackがSOC 2、PCI、GDPR、ISO 27001、HIPAAなどのコンプライアンスフレームワークへの準拠をどのように支援しているかについて、詳しくはwww.threatstack.com/cloud-complianceをご覧ください。
Threat Stackは現在、F5 Distributed Cloud App Infrastructure Protection(AIP)となっています。チームでDistributed Cloud AIPの利用を今すぐ開始しましょう。
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